コンテンツ撮影を通じて|合言葉は「圧倒的受講者目線」
皆様こんにちは。
4月で入社から丸5年を迎えました、トレーナーの発知です。
気温が25℃を超える日も出てきており、
一気に夏の気配が出てきた今日この頃。
先日、都内某所のフィールドにて、
アカデミーコンテンツで使用するエクササイズ撮影を行ってまいりました。
(ここ最近はフィールドでの撮影が定番です。)
エクササイズの目的や背景、セッティングの全体像、実施時のディティールなどが正確に伝わるように、
とにかく受講者の目線に立ち、
より伝わりやすい形を議論しながら撮影を進めます。
「圧倒的受講者目線」
これが、Best Performance Academyの合言葉です。
毎回の撮影を通して感じることは、
良いコンテンツを用意すること以上に、
「それをどう伝えるか」が結果を大きく左右するということ。
この考え方は、日々のセッションにもそのまま通じます。
どれだけ正しい内容であっても、伝わらなければ意味がありません。
(これに関しては、角田トレーナーが先日のブログで詳しく書いてくれています。)
“Make It Understandable, Make It Actionable.”
– 理解できるように、行動に移せるように。
伝わるセッションのために。
伝わるセミナーのために。
6年目も研鑽に努めてまいります!



